気になったニュース、催事情報、面白いと思ったwebページ等、気になったものを貼り付けたり感想を書いたりしています。
『愛的果醤』 ←大塚愛の『LOVE JAM』中国版。
2006年07月18日 (火) | 編集 |
『愛的果醤』
 By 社員ブログ【NNA国際派ヲタクは見た】

何と19元(約280円ぐらい)で売られておりました。もちろん正規版、中国唱片上海公司からのリリースでございます。


正規版なのにアルバムが300円弱とは物価の違いだねぇ〜!!

 大塚愛のあーいう歌は中国大陸だとウケる気がする。彼女のルックス(全然‘特別に可愛い’とは思わんが・・・。)もまぁウケられるんだろうけれども、中国、特に広東語の歌とかなると、バラード系も勿論あるけれども、早いテンポのポップが多い気がするんだよね。チャート上位に多く登場している曲って。
 女性アーティストなら、本当の意味での‘歌姫系’ではなく、流行に乗った作品を送り出すアーティストって感じのさ。
[J-WAVE Brandnew J]
2006年06月09日 (金) | 編集 |
J-WAVE Brandnew J

Brandnew J  いつから始まっていたんだろう?知らないけれども、私は最近聴きまくる様になりました
 私がよく聴くタイムゾーンは夜のタイムゾーンなので、他の時間帯には違う系統の音が流されているのかもしれないけれども、18:00〜20:00の時間帯は心地よい曲ばかりで、正にバックミュージックにいい感じです

テーマ:音楽のある生活
ジャンル:音楽
綾瀬はるか『ピリオド』
2006年03月10日 (金) | 編集 |
『ピリオド』 綾瀬はるか「ピリオド」

 ELTの持田香織作詞、小林武史作曲の楽曲でデビューという事ですが、先日初めて上のHPで一部を視聴しました。

 まぁファンには嬉しい話だからこれでいいんでしょうが、歌ってお金を払ってもらうには未だちょっと足りないレベルだなぁ、ってのが個人的感想ですね。素質は悪くないと思うんですよ。声質とか。でも今のままじゃバリバリ素人。ボイトレとかしたら良くなると思う^^。



テーマ:綾瀬はるか
ジャンル:アイドル・芸能
『きみのて』 by Every Little Thing
2005年10月31日 (月) | 編集 |
きみのて 10月26日(水)に発売されたELTの通算28枚目のマキシシングル、『きみのて』。

 数年前に歌い方を変えてから暫くは少し不自然に聞こえなくないものもあったけれど、ここ暫くは段々落ち着いてきているよね。これにも、気になる人には気になる箇所があるけれども、それでも持田香織の声は柔らかくてでも爽やかで気持ちいいです。(でも曲とジャケットがあまり一致しない様な?)

テーマ:j-pop 新譜紹介
ジャンル:音楽
高木竜馬 ピアノリサイタル on 4 Sep, 05
2005年09月16日 (金) | 編集 |
 前に書いたホロヴィッツ国際ピアノコンクール優勝記念、高木竜馬(たかぎりょうま) ピアノリサイタルの感想を集めてみたっぴょ



 高木竜馬 ホロヴィッツ国際ピアノコンクール優勝記念リサイタル
 by お茶とお菓子で、まったり…

 天才少年
 by monologue

 12歳の才能!少年ピアニスト
 完売御礼!12歳のピアニスト
 by 音楽カメラマンphotographerNAOKO

 高木竜馬のピアノリサイタル・・・よかったo(^-^)o
 by みしゃる丸のらくが日記

 小さな“国際的ピアニスト"のステージ演出
 by 花ダイアリー・・・小さな足跡、私らしさのかけら


 
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テーマ:ピアノ
ジャンル:音楽
冬ソナ:サウンドトラック
2005年08月31日 (水) | 編集 |

 K-Popじゃないんですが、冬ソナのサウンドトラック

 人から貸してもらったもので韓国盤なんですが、アマゾンで検索してみたら、恐らくWINTER SONG OF LOVE O.S.T. (韓国盤)じゃないかと思いますが、かな〜り聴いていて心地良い!です。

 魔法使いサリーのサントラ(とても古いですが)のサントラの雰囲気と似ています。サリーのサントラはジャズっぽい曲も多かったんだけれど、何だろうなぁ、ただピアノ曲が多いだけじゃなくて、哀愁漂うメロディーの種類とかかなぁ。

 彷彿させられます(笑)。
テーマ:K-POP
ジャンル:音楽
Musical Baton について
2005年06月24日 (金) | 編集 |

 先ず、私はこの手の企画は嫌いではないです。
 10問以上だったらちょっと(^^;)と思うかもしれないし、まさか100のお題とかが回ってきたら、そりゃ「オイオイ」と思わないじゃない(笑)。まぁ面白いお題だったら時間のある時にやってみるけれどね(笑)。
 これはたった5問だし、別に真剣に考えなければいけないだとか、締め切りが定められているとかじゃない。
 私は音楽好きなんで、普通に“面白そうだな”って思って、ただクソ真面目な性格柄、テキトーに答えれば良い問いすら真面目に答える性質なので、ちょっと時間のある時に書こうと思っていました。←超マイペースなので頭がそれ用に働かない時に頑張って答えようとまではしない^^;。

 でも、リンクを辿って、他の日本語人ブロガーのmusical batonのエントリーを読んでいると、参加しながらも不快感を隠さない人(文面に“表れてしまっている”のか、“意図的に書いている”のかは分かれると思うが)や、この手の企画に不快感を感じる人って多い様に思えるんだよね。


 私が回した人達の中にも気分を害した人がいて、まぁそれは私が先ず自分でエントリーを作ってから回さなかったから、「自分は答えずに人に回すわけ?」と思わせてしまったのかもしれない(まぁでもそれは私の気遣いでした。先にリンク貼ってバトンタッチしたら、人によっては負担に感じる人もいるかもと思ったんだよね。)し、実際の知人ではない人間から回されたのが良くなかったという可能性もあるけれども、こういう遊びを厭わない人だったらそういう事を気にしないだろうから、やっぱり印象が良くないのだろう。


 元ネタの英語版を見た事がある人ならば知っているけれども、これは英語人達の間で始められた気軽な遊び。PC内の容量を訊くぐらいだから、geeksとまではいかなくても(笑)、普通にPCを使い慣れている人、楽しいスパムメールとかが好き(yes!)な人達の間で気楽に回されていったんじゃないかな。音楽好きな人達の間でさ。

 けれども、それが日本に上陸すると一気に“厄介なもの”化されてしまう。なんか寂しいなと思ったんだよね。