気になったニュース、催事情報、面白いと思ったwebページ等、気になったものを貼り付けたり感想を書いたりしています。
グローバルフェスタJAPAN2008
2008年10月03日 (金) | 編集 |

交通案内
ワークショップ
飲食ブース
 by グローバルフェスタJAPAN2008

 なぜ飲食ブース案内のリンクだけ太字なのかって?wだーってこんなにいっぺんに各国の民族料理を手軽に試せる機会はないんですよー!!。


[主催] グローバルフェスタJAPAN2008実行委員会
[共催] 外務省・独立行政法人国際協力機構(JICA)・(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
[後援] 総務省・財務省・文部科学省・厚生労働省・農林水産省・経済産業省・国土交通省・
東京都・千代田区・社団法人日本新聞協会・NHK・社団法人日本民間放送連盟・
財団法人自治体国際化協会・財団法人国際開発高等教育機構・
社団法人青年海外協力協会・社団法人日本経済団体連合会
(後援依頼申請中:環境省)
[協賛]
味の素
NTTグループ
コマツ
オリエンタルランド
ソニー
ソニー
東芝科学館
日立建機

[協力] TOKYO FM
[お問合せ] グローバルフェスタJAPAN2008実行委員会事務局
(TEL:03-5403-9801 / FAX:03-3433-2480 / Email:gfj2008@jtbcom.co.jp)

難民事業本部主催 スタディツアー2008夏 (9/18,19)
2008年09月15日 (月) | 編集 |
難民事業本部

スタディ・ツアー2008夏

内容:国内外で難民支援に取り組むNGOなどを訪問します。
現場で活躍するスタッフから直接話を聞くことができるチャンスですので、この機会に是非ご参加ください。

日程表

○ 2008年9月18日(木)
・オリエンテーション(於:難民事業本部本部事務所)(10:30-12:00)
・昼食(各自自由)
特定非営利活動法人難民支援協会(13:30-15:00)
特定非営利活動法人ピースウィンズジャパン(16:00-17:30)
・解散(17:30)

○ 2008年9月19日(金)
横浜市立いちょう小学校(10:30-12:00)
・昼食(各自自由)
NPO法人かながわ難民定住援助協会(13:30-15:00)
特定非営利活動法人国連世界食糧計画WFP協会(16:00-17:30)
・解散(17:30)
・難民経営のレストラン(オプション)

(注意事項)
(1)訪問先は予告なく変更することがあります。
(2)自宅と現地の往復を含むスタディ・ツアー中の事故、荷物等の損害に
 ついて主催者は一切責任を負いません。
 また、宿泊の手配は主催者では致しかねますのでご了承ください。


主催団体:(財)アジア福祉教育財団 難民事業本部
開催日時:9月18日(木)、19日(金)
開催場所:東京都、神奈川県
参加対象・条件:難民問題に関心があり、全行程に参加できる方
定員:25名(要予約。先着順)

申込締切:9月16日(火)(定員に達し次第締め切ります)
申込方法:FAXまたはEメールにて、件名に「スタディ・ツアー2008夏参加申込み」と明記の上、お名前(ふりがな)、ご所属、ご連絡先(平日昼間)をお知らせください。
FAX:03-3449-7016 Eメール:kikaku2@rhq.gr.jp
参加料:無料(ただし宿泊費、食費、現地までの交通費等の諸経費は各自ご負担ください。 )

下北沢のホールでセクシャルマイノリティーを考えるイベント
2006年12月27日 (水) | 編集 |
下北沢のホールでセクシャルマイノリティーを考えるイベント
 By 下北沢経済新聞 - 広域下北沢圏のビジネス&カルチャーニュース


 第1部では、性同一性障害をカミングアウトしている世田谷区議、上川あや議員を招き講演を行った。上川議員は参加者と同じ目線に立ち、自らの生い立ちから選挙に出馬するまで、そして議員になってから感じてきたことを語っていた。政治の現場にセクシャルマイノリティーの声を直接届けたかったという上川さんは、「政治の世界に当事者がいることで、セクシャルマイノリティーの区民からの声が届くようになった」という。

【第28回 国際学生シンポジウム】
2006年10月18日 (水) | 編集 |

☆日本最大の学生ディスカッション・イベント☆  
現在、参加大募集中!!        ☆☆留学生も大歓迎☆☆
■□■□■□■□■□■□■□ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

第28回 国際学生シンポジウム

2006年12月25日(月)〜12月27日(水)

後援:外務省、環境省、国際交流基金、日本経済新聞社

http://www.sympo.net

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

応募期間:2006年9月25日(月)〜11月1日(水)24時まで

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 1.国際学生シンポジウムとは
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━
国際学生シンポジウムとは、2泊3日という合宿を通して、全国から集まった計200人の学生・留学生・社会人と共に、11テーマの分科会に分かれて各テーマについてのディスカッションを行なう日本最大のディスカッション・イベントです。

★参加者200人
大学・地域・国境を越え、様々なバックグラウンドを持つ200人と、普段抱いている自分の考えをぶつけ合えたり、ネットワーク構築ができたり、普段の生活では味わうことのできないことが盛りだくさん!!!!

★11分科会
文理の垣根を越えた多種多様なテーマからなる11分科会(以下参照)。参加者15名程度と運営委員の務めるコーディネーター(司会)数名が各分科会のテーマについて議論をします。『こういう考え方もあるんだ』、『人に自分の考えを伝えるのって難しいな』といった新しい発見があること間違いありません!

★著名な講師陣
今年度の基調講演には、河野勝氏(早稲田大学政治経済学部教授)をお呼びします。また、過去にお呼びした講師の方々も、緒方貞子氏、金子勝氏、佐々木毅氏、猪口孝氏、加藤秀樹氏、北岡伸一氏、藤原帰一氏など、各界でも第一線で活躍中の方ばかりです。


『何か充実した大学生活を送りたい』、『自分の考えを話せるようになりたい』、『これから日本を動かしていく学生たちに会いたい』など、日ごろ思っているアナタ!国際学生シンポジウムは様々な「したい」ができる場です。

皆様のご参加をお待ちしております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 2.概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・日時:2006年12月25日(月)〜12月27日(水)

・Pre-Sympo(事前勉強会)
12月9日(土)  
12月16日(土) 

・場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
     (小田急線参宮橋駅下車 徒歩5分)
       ⇒http://www.sympo.net

・募集人数:200名程度(留学生、社会人含む)
 
・使用言語:日本語

・参加費(期間中の宿泊費・食費込み)
   日本人学生:11,000円
   留学生  : 3,000円
   社会人  :15,000円
※ 留学生の参加費は、協賛企業や財団のご協力により、上記の料金となっております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 3.分科会紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━

 A 日米同盟 B 医療 C メディア D 日本外交 E EU
 F 国際紛争 G 環境 H 東アジア I 国際秩序
 J 日本経済 K 開発

   ☆詳しくはコチラ→http://www.sympo.net 
━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■4.お申し込み方法
━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 シンポの公式サイトから「参加者募集」へ行き、お申し込みください。
  → http://www.sympo.net
※応募の際、分科会毎に選考課題があります。

 ☆応募締め切り:2006年11月1日(水)24時
   奮ってご応募ください!皆様のご参加をお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■5.お問い合わせ先
━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 URL:http://www.sympo.net
 E-Mail : info28@sympo.net

━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■6.後援
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 後援
 外務省
 環境省
 国際交流基金
 日本経済新聞社

【自治体の国際協力パネル展】
2006年06月27日 (火) | 編集 |
 コピペ from 国際協力マガジン 2006/06/27 号

□ 自治体の国際協力パネル展 ────────────

 国際協力というと、国が行なうODA(政府開発援助)や国際協力NGOが行なう草の根の活動が有名ですが、自治体や地域国際化協会が行なう活動も近年注目を集めています。その理由として、自治体の持つ技術やノウハウ、人材など、地域の特色を活かした国際協力ができることや、外国人との共生・国際理解教育などに対する住民のニーズが高まっていることなどが挙げられます。国や他の自治体、NGOとの連携も確実に進んでいます
 CLAIRはそうした自治体が実施する先駆的な国際協力事業を「自治体国際協力促進事業(モデル事業)」として認定し、1事業につき、300万円(複数の自治体・地域国際化協会が共同で行う場合は500万円)を上限として助成し、国際協力活動を支援しています。また、自治体・地域国際化協会を通してNGOも助成の対象となっています。
 今回のパネル展では2004年度のモデル事業を中心に、過去の分と合わせて幅広くご紹介します。どうぞこの機会にお気軽にお越しください。

日時:6月30日(金)〜7月7日(金) 10:00〜18:00(土・日休)

場所:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
(東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビルLB(ロビー)階)
交通:地下鉄銀座線「虎ノ門」駅から徒歩5分、丸の内線・千代田線「国会議事堂前」から徒歩7分、地下鉄千代田線・日比谷線・丸の内線「霞ヶ関」駅から徒歩7〜10分

地図:http://www.clair.or.jp/j/clairinfo/map_wrld/tokyo.html
入場:無料

内容:自治体の国際協力事業に関する写真パネル30枚の展示の他、1996年度から現在までのモデル事業報告書や自治体の関連資料などを閲覧できます。その他、自治体の国際協力に関連した資料や地域国際化協会・国際協力NGOのパンフレット・ニュースレター・事業報告書などを多数取り揃えています。国際協力に関連したイベントの掲示板やインターネットもご利用いただけます。

問合せ先:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:井上)
TEL:03-3519-7581 FAX:03-3519-7597 E-mail:plaza-clair@nifty.com
URL:http://www.clair.or.jp/j/sien/plaza.html

テーマ:地方自治
ジャンル:政治・経済
【ビジネスを通じた国際協力を考える】
2006年05月29日 (月) | 編集 |
コピペ from 国際協力マガジン 2006/05/29 号
テーマ:起業
ジャンル:ビジネス
【第1回平和構築フォーラム・セミナー 「平和構築のニーズと私たちにできること」 】
2006年05月22日 (月) | 編集 |
コピペ from 国際協力マガジン(Developing World Mail Magazine) 2006/05/22号

□ 第1回平和構築フォーラム・セミナー 「平和構築のニーズと私たちにできること」

 いま、平和構築が国際社会の重点的なアジェンダとして大きな注目を集めています。国連平和構築委員会(PBC)の活動も、これから本格化していくことが期待されています。そして、何よりも、世界各地で発生している紛争のサイクルを断ち切り、持続的な平和の構築を必要とする人々が存在し、それぞれの持ち場・持ち味を生かして平和構築への支援に取り組む多くの機関・団体・個人の活動が広がりを見せています。 
 私たちは、こうした機運と機会をとらえ、平和構築にかかわる政策や活動の立案・実施・研究の立場を横断し、
(1)情報や知見の共有、
(2)政策や活動に向けた新アイディアの検討、
(3)人材育成、などに資する情報交換やネットワーキングの場として、「平和構築フォーラム」をスタートさせたいと考えています。
 そこで、今回は、本フォーラムの立ち上げにあたり、発起人をパネリストに、下記の要領で第1回セミナーを開催いたします。今日の世界における平和構築のあり方や私たちのできること、すべきことを考え、ご参加の皆さまとの意見交換を通じて議論を深めていければ幸いです。ご関心のある皆さまのご参加を心からお待ちしております。なお、平和構築フォーラム・セミナーは、今後も定期的に開催してまいります。

日時:5月31日(水)17:30〜19:30
場所:キャンパス・イノベーションセンター(東京地区) 国際会議室

   〒100-6011東京都港区芝浦3-3-6

アクセス:JR山手線・京浜東北線 田町駅下車・徒歩1分、     
      都営三田線・浅草線 三田駅下車・徒歩5分
地図:http://www.zam.go.jp/e00/e0000900.htm

パネリスト(予定):
・岸守一(国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所副代表)
・熊岡路矢(日本国際ボランティアセンター(JVC)代表理事)
・木山啓子(JEN事務局長)
・紀谷昌彦(外務省総合外交政策局国際平和協力室長)
・星野俊也(大阪大学大学院国際公共政策研究科教授
・日本平和構築ネットワーク代表)

[司会兼任](弓削昭子(国連開発計画(UNDP)駐日代表)も発起人ですが、当日は所用のため参加できない見込みです。)

参加費:無料
申込締切:5月29日(月)まで

申込・問合せ先:「第1回平和構築フォーラム・セミナー参加申込」(または問合せ)と件名に記入し、氏名、所属、電子メールアドレスをご記入の上、info@peacebuilding.jp(担当:河村)までメールをお送りください。


 パネリストが凄いです。
テーマ:国際問題
ジャンル:政治・経済