2006年12月19日 (火) | 編集 |
[海外の地下鉄駅のデザインは凄い]
By Kusaker_log
欧州に行くとたまに「なんか豪勢だな〜
」って思うデザインの駅を目にしますが、うわーロシアは凄い!重層感ただよう造りが沢山です。
行ってみたいな〜ロシア><!!!
By Kusaker_log
欧州に行くとたまに「なんか豪勢だな〜
」って思うデザインの駅を目にしますが、うわーロシアは凄い!重層感ただよう造りが沢山です。行ってみたいな〜ロシア><!!!
2006年12月03日 (日) | 編集 |
[Japanese Traditional Colors - 日本の伝統色]
By 2xup
日本人の伝統的な感性ってすごいんだなぁって思わさせられます。虹が何色に見えるかというのでも分かるけれども、色に敏感でない民族の人たちからしたら『えーこんな色の違いも差別化して名前つけんのー?!』って感じかもしれないよね(笑)。
日本の伝統色というと、「黄緑」などのクレヨンに常用されている色を除いて私が初めて気にしたのは■■■「萌黄」モエギ色■■■です。
小学校中学年ぐらいだったと思うけれども、テレビアニメで故手塚治虫氏の『三つ目がとおる』がやっていてさ、このアニメバージョンって原作(漫画)とは流れが結構違うんだけれども、シリーズ後半に出てきたミステリアスな女の子キャラの名前が「モエギ」だったんだよね。
過激だけれども純粋なキャラですごく印象が強かったのと、聞きなれない「モ・エ・ギ」という音が印象的なのもあって、気になって調べたら(関連性は不明ですが)色の名前とわかって、でも自分的に予想外の色だったから「キャラと合わん色だなー(苦笑)」と思ったのを覚えています(それこそ苦笑・笑)。
ってかここにある青色■■■ってクレヨンだと水色に近いよね。私が青色と言われて思い浮かべるのはこのリストの中だと紺碧色■■■か瑠璃色■■■の中間ぐらいの色なぁ。水色は天色■■■に近いだろうけれども。
なんか、グラデーションがきれいなのもあって、この標本をスクロールしていたら枕草子の世界に入り込んだような気がしました
。勘違いかもしれないけれども、色の名前がよく出てきた気がするんだよな。他の古典だったっけ??まぁ源氏物語なんかも多かった気がするけれども。
上部にあったピンク系の色で好きな色をあげてみました

。
検索したら他にもあった、日本の伝統色を挙げているサイト。
[日本伝統色名の由来]
By 日本染織工芸愛好会
このリストによると萌黄色ってもう少し深めの色(■■■こんな感じ?)に見えるんだけれども、
By 2xup
日本人の伝統的な感性ってすごいんだなぁって思わさせられます。虹が何色に見えるかというのでも分かるけれども、色に敏感でない民族の人たちからしたら『えーこんな色の違いも差別化して名前つけんのー?!』って感じかもしれないよね(笑)。
日本の伝統色というと、「黄緑」などのクレヨンに常用されている色を除いて私が初めて気にしたのは■■■「萌黄」モエギ色■■■です。
小学校中学年ぐらいだったと思うけれども、テレビアニメで故手塚治虫氏の『三つ目がとおる』がやっていてさ、このアニメバージョンって原作(漫画)とは流れが結構違うんだけれども、シリーズ後半に出てきたミステリアスな女の子キャラの名前が「モエギ」だったんだよね。
過激だけれども純粋なキャラですごく印象が強かったのと、聞きなれない「モ・エ・ギ」という音が印象的なのもあって、気になって調べたら(関連性は不明ですが)色の名前とわかって、でも自分的に予想外の色だったから「キャラと合わん色だなー(苦笑)」と思ったのを覚えています(それこそ苦笑・笑)。
ってかここにある青色■■■ってクレヨンだと水色に近いよね。私が青色と言われて思い浮かべるのはこのリストの中だと紺碧色■■■か瑠璃色■■■の中間ぐらいの色なぁ。水色は天色■■■に近いだろうけれども。
なんか、グラデーションがきれいなのもあって、この標本をスクロールしていたら枕草子の世界に入り込んだような気がしました
。勘違いかもしれないけれども、色の名前がよく出てきた気がするんだよな。他の古典だったっけ??まぁ源氏物語なんかも多かった気がするけれども。■■■桜色■■■
■■■薄桜■■■
■■■珊瑚色■■■
■■■つつじ色■■■
■■■薄桜■■■
■■■珊瑚色■■■
■■■つつじ色■■■
上部にあったピンク系の色で好きな色をあげてみました


。検索したら他にもあった、日本の伝統色を挙げているサイト。
[日本伝統色名の由来]
By 日本染織工芸愛好会
このリストによると萌黄色ってもう少し深めの色(■■■こんな感じ?)に見えるんだけれども、
んだそうです。萌え出た若葉のような、冴えた黄緑色を言う。「萌木」とも書き、「若草色」とも呼ばれる。
2006年06月29日 (木) | 編集 |
■レースやバラ柄で今年らしく「ゆかたde夏乙女」 (06/19)
By アイテムなび ライフスタイル 大手小町 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
日本ってこういう何でも合わせてしまうところが良い意味で本当に凄いなって思う。芸術やファッションに制限なんてものはないけれども、それでも本当に‘組み合わせる’のが上手い国民性があると思う。凄いよなー。
By アイテムなび ライフスタイル 大手小町 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
アーティスティックな話題、というわけじゃありませんが[Arts]カテゴリーに分類。〜
今年ならではのポイントは「レース使い」。西洋から渡ってきたレースを和装に使うなんて、とっても大胆なことですが、レースを使ったはかなげでフェミニンな洋服が流行している今、そのイメージをゆかたにも取り入れたいところ。ゆかたの袖ぐちや、すそ周りにレースをあしらったものから、レースを部分使いした半幅帯やレースの帯あげ、半衿など様々なものに使われています。小物で取り入れれば、手持ちのゆかたも即「フェミニンで今風」なイメージにチェンジできます。
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日本ってこういう何でも合わせてしまうところが良い意味で本当に凄いなって思う。芸術やファッションに制限なんてものはないけれども、それでも本当に‘組み合わせる’のが上手い国民性があると思う。凄いよなー。
2006年03月27日 (月) | 編集 |
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[海外の地下鉄駅のデザインは凄い]
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